はり・きゅう・接触鍼・小児鍼・その他
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| 当院では接触鍼でソフトな刺さない鍼を使いますが、身体の調子によっては 刺す鍼も使います。 シャーレも全て使い捨てのディスポーザブルを使用しているので 衛生面でも安心です。 当院では刺す鍼も行いますが、何種類かの接触鍼も多用します。 刺す鍼はわずかに浅めにしか刺す事はありません。 鍼灸師の治療スタンスにもよりますが、主に経絡治療のように 2〜5ミリくらいの浅めに刺すところもあれば、 鍼刺激で直に筋肉のコリを和らげようとして1〜3センチほど 刺すところもある様です。 接触鍼は、、経絡・東洋鍼灸学的に触診し(分かりやすく言えばツボを探す) 皮膚をさする、押すなどします。患者さんの身体に対する負担は ありませんので安心・安全に行えます。 |
不眠、めまい、重だるい、頭重感、、頭痛、倦怠感、などの不定愁訴やアトピー、しびれ
腰痛、アレルギー、喘息、花粉症、アトピー、膠原病、リウマチ、免疫機能の異常。
| 国民健康保険 ご家族の方が代理で市役所か、谷山支所の国民健康保険課にはり・きゅう券をもらいにいっても構いません。 その場合、ご本人の国民健康保険証を持参して行きます。 ご来院時も、初回は番号確認のため国民健康保険証をご持参ください。 |
| 次の病気については鍼灸で健康保険がうけられます。 1. 神経痛…例えば坐骨神経痛など。 2. リウマチ…急性、慢性で各関節が腫れて痛むもの。 3. 腰痛症 …慢性の腰痛、ギックリ腰など。 4. 五十肩…肩の関節が痛く腕が挙がらないもの。 5. 頚腕症候群…頚から肩、腕にかけてシビレ痛むもの。 6. 頚椎捻挫後遺症…頚の外傷、むちうち症など。 その他これらに類似する症状、疾患など。 |
| ★当院は予約優先となっております。当日、空きがあれば予約は可能です。 ★なお、他の方と施術時間が重なることは、極力無いようにしています。 ★電話は出れるようにはしてますが忙しい時にどうしても出れない時もあります。 後ほどお電話を差し上げますので、気が引けるでしょうが お名前、お電話番号を伝言お願いします。 予約tel/fax:099−265−4677 予約メール info@1hamada.com メール相談はいつでもOKです。返信が遅れることもありますご了承ください。 |
東洋医学の中の概念は大雑把にいうとこんな感じです。
・内因(憂・喜・怒・思・悲・恐・驚) 心の動きによる影響・ストレス。
・外因(風・寒・湿・燥・火)環境の影響(風に強く当たる・寒さ・湿度・乾燥・暑さ)
・不内外因(菌の感染・食べすぎ、飲みすぎ・労働過多・噛合異常ほか
様々ありますが、一般的な東洋医学の概念です。
ほか、電磁波・化学物質・農薬・添加物も最近は無視できません。
鍼は自然治癒力が自然と働ける状態に整えます。
これらのストレスを放置すると脳と、三つの系である自律神経系・内分泌系・免疫系が
正しく機能しなくなり、いろんな症状が現れてきます。最先端の技術をもってしても、
改善できない病気はいくらでもあります。何年もの間、いくつもの治療所を転々としても
良くならず、悪化していくものも多くあります。
当院ではあきらめていたもの・長い事抱えてきた重荷・ずっと変わらないと
思っていた事、著しく改善されることがしばしば起こります。
治療前後、お顔がスッキリしているのを実感される方が多いです。
目がはっきりと見える感じ、視野が広くなる感じがします。